01 / ABOUT THE PLACE
この一軒について。
穴子や赤身を好みの一貫に挙げる声があり、すし処 宮葉では、旬の魚を握りたてで一貫ずつ味わう昼のコースが楽しめます。昼の8,500円コースは鮪二種と雲丹、名物の穴子を含む握り10貫。鮪をもう少し楽しみたいなら、トロ二貫と赤身を含む13貫の10,500円コースや、大トロも入る鮪三種・15貫の12,500円コースが選べます。
昼の15貫をカウンターで一貫ずつ受け取り、赤身や雲丹、白海老、穴子を楽しんだという人も。別の昼食の感想では、シャリは酸味が控えめでやや硬めに感じられたそうです。
夜は旬魚のおまかせ握り13貫のコースが18,000円、刺身も付く15貫のコースが20,800円。日本酒各種のほか、ビールも用意されており、握りと酒をゆっくり合わせたい夕食にも向きます。浜松町の店内はカウンターでの食事ができ、昼夜とも予約可能です。特に昼は、鮪の種類や貫数を目安にコースを選ぶと、食べたい量に合わせやすそうです。







